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よくある質問〜第1章 債務整理全般〜

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Q1.借金がどのくらいあると債務整理した方がいいのですか?

借金の額もそうですが、返済額と生活状況のバランスが目安です。
債務整理を検討した方がいい目安として、次の4点があります。

  • @新たに借金しないと、毎月の返済ができない
  • A借金の返済をして、残ったお金だけでは生活がきつい
  • B毎月、ある程度の貯金をすることができない
  • C返済額が月収の4分の1程度を超えている

1つにでも当てはまる方は、債務整理を検討した方がよいかもしれません。放っておくと、借金が少しずつふくらむ危険があります。

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Q2.債務整理する債権者を選べますか?

はい。特定の債権者を選んで債務整理することができます。
一方、自己破産や民事再生は債権者を選ぶことはできません。
裁判所を通して進める法律に定められた手続であり、法律には債権者は公平であるという大原則があるからです。

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Q3.どのような場合、債権者を選びますか?

下の債権者は債務整理しない希望をよくいただきます。

  • 保証人がいる債権者(保証人に迷惑をかけたくないので)
  • 自動車ローンを組んだ債権者(自動車維持したいので)
  • 勤務先(勤務先に知られたくない、迷惑をかけたくないので)

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Q4.債権者は話し合いに応じるのですか?

多くの債権者は債務整理の話し合いに応じます。
たしかに、債権者からすれば債務整理は貸したお金が減りますから、不利益な一面があります。
借りた本人が交渉をしてもなかなか進まないのもそれがひとつの理由と考えられます。
けれど、債務整理に関して、最高裁判所は消費者保護の立場でいくつもの判断を下してきました。
それを消費者金融もよく知っていますので、弁護士・認定司法書士による債務整理は比較的スムーズです。
ただし、債務整理は強制力がある手続ではないので債権者によっては交渉が難航することもあります。

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Q5.借金は必ず減りますか?

いいえ。減らないことがあります。
利息制限法に違反しない金利の借金は、債務整理しても減りません。
逆に、利息制限法に違反する高金利の(20%を超えるような)借金は、債務整理で減額できます。
ただし、どの程度借金が減るかは、相談者の借金の状況によってさまざまです。

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Q6.どのくらい借金が減りますか?

債務整理してどの程度借金が減るかは一概にいえません。
債権者との取引期間、金利、借入れ・返済の回数、取引金額などによって、どの程度借金が減るかは異なるからです。
一般的には、金利が高いほど、取引の期間が長いほど借金は大きく減ります。

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