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任意整理の費用(税込み)
{39,800円×任意整理する会社の数}+49,800円
例えば、5社から借入れをしていて、4社を整理する場合、
39,800円×4社=159,200円、+49,800円=209,000円
任意整理の費用は209,000円です。
減額成功報酬は無料です!
任意整理の減額成功報酬とは?上をクリックすると解説ページにつながります。
着手金について。
費用の合計のうち3万円程度を
手続きのご依頼時にお預かりさせていただきます。
着手金のご準備が難しい場合は、その旨お気軽にお伝えください。
ご事情によりご相談に応じています。
費用のお支払について。
任意整理の費用は、分割払いが可能です。
上の例のように4社を任意整理する場合、
209,000円の内29,000円を着手金としてお預かりし、
残りの180,000円は分割でのお支払いが可能です。
費用の支払と、任意整理した債権者への支払いの時期は原則重なりません。
ご依頼後、債権者への支払は必要ありません。
費用の当事務所への分割払いが終了してから、
債権者への任意整理後の残債務の支払が開始するよう、
任意整理手続きの中で当事務所が債権者と交渉します。
過払い金返還に成功した場合(話し合いで解決)・・・@
過払い金として債権者から返還された金額の21%(税込み)
過払い金として例えば、50万円返還されましたら、
50万円×21%=105,000円
過払い金返還の成功費用は105,000円です。
395,000円(50万円−105,000円)が相談者に返還される金額です。
過払い金についてもう少しくわしくは、
過払い金とは ?をご参照ください。
過払い金返還に成功した場合(訴えにより解決)・・・A
過払い金の返還を受けた額の10%が
過払い金返還請求の訴訟(裁判)費用として@の費用に加算されます。
(過払い金返還額の10%が50,000円に満たない場合は
過払い金返還請求の訴訟・裁判の費用は 50,000円です)
過払い金返還請求の訴状に貼る収入印紙費用や、
過払い金返還請求を行なう裁判所へ納める郵便切手5千円分(横浜簡易裁判所の場合)
など実費はこの中に含んでいます。
別途にいただくことはありません。
その他
任意整理の費用を、上と別途にいただくことは原則ありません。
↓の費用もいただきません。
任意整理の減額成功報酬、通信費、交通費、過払い金返還請求などの訴訟の日当、
郵便切手代、返済代行手数料、総費用とは別途の着手金、口座管理費用など。
自己破産の費用についても気になる方へ。
自己破産の費用についてくわしくは、 自己破産の費用(アミーズ横浜司法書士の場合)をご参照ください。
任意整理費用3つの特徴(アミーズ横浜の場合)
費用が明確です
任意整理費用の計算方法は一律です。
{39,800円×任意整理する会社の数}+49,800円
費用が明確といえる5つの理由+2点
- @この任意整理費用は消費税込みです
- Aアミーズ横浜の司法書士を代理人として債権者を訴えるなど、
特別な事情を除き、別途の費用はいただきません - B手続き中に発生する郵便料金は、
通常郵便、速達、内容証明、配達証明郵便を問わず、
別途にいただくことはありません - C債権者との交渉の際の交通費、日当をいただくこともありません
- D債権者の種類(消費者金融会社、銀行、信販会社など)を問わず一律です
さらに2点、 当事務所では次の任意整理に関する別途費用もいただきません。
- @借金の減額報酬(詳しくはこちらをクリック)
- A返済代行の手数料(当事務所は原則返済代行を行っていません)
(詳しくはこちらをクリック)
手続終了後90日間の、無料相談のご利用が可能です
債務整理の手続きの期間中はもちろん、
手続き終了後も90日間、回数無制限の無料相談を受け付けています。
債務整理の手続きは、はじめての方がほとんどですので、
わからないこと、ご不安なこともあると思います。
「追加で任意整理したい会社があるけど・・」
「支払方法を変更したいけど・・」
など、手続き後も、気になることが出てくるかもしれません。
だからこそこのサービスを設けました。
債務整理手続きに関連することなら、
いつでも、何でも、何度でも、お気軽にご相談どうぞ。
サービス内容が充実
(裁判書類の作成、内容証明郵便サービスなど)
費用の中には、当事務所の場合充実した手続が含まれています。
例えば、
過払い金返還請求訴訟の書類作成、内容証明、配達証明郵便作成、
通話料無料のフリーダイヤルの設置などです。
内容証明郵便、配達証明郵便を送るケースとしては、
過払い金の請求や借金が時効で消えていることの主張などがあります。
訴訟を提起することも視野に入れ、確実に証拠を残す必要がある場合、
相手にこちらの意思をきちんと伝えたい場合に有効です。
費用に含まれる9つの手続き・サービス
@受任通知を債権者(お金を借りた相手)に発送
受任通知とは、債務整理のご依頼を引き受けたことを記載した書類をいいます。
これをご依頼日の当日または翌日に債権者に発送します。
認定司法書士が出す受任通知が到着すると、
法律で取り立てを禁止されますので、債権者からの取り立てはストップします。
A債権者(お金を借りた相手)とのやり取り
債権者との連絡は、当事務所が窓口となり一手に引き受けます。
「お金を借りた会社とやり取りをするのは、精神的に辛いな。」
もしかしたら、そのような思いがあるかもしれません。
ご安心ください。やり取りは当事務所にお任せです。
B債権の調査(借金の残額の調査)
実際に支払義務が残っている、本当の借金の残高を調べます。
調べ方としては、まず、※取引の履歴を開示するよう債権者に請求します。
つぎに、それを元に当事務所が、
利息制限法という法律に基づいて、
取引の金利を適正な金利(15〜20%)に訂正して借金の残高を計算し直します。
消費者金融の多くは法律に反して高い金利をとっています。
あなたが過去返済した額の内、
法律上は元本の返済に充てられるはずのお金が、
違法な利息分の返済に充てられています。
そのため、
過去にあなたが返済した額のうち、
違法な利息分として消費者金融に処理されてしまった額を過去にさかのぼって計算し、
それを元本の返済に充てると借金が減るのです。
この計算をして残った額が、支払義務のある本来の残高です。
※取引履歴とは
「債務整理する消費者金融会社が、あなたにいくら貸しているのか」
「債務整理する債権者とあなたは、どのような取引をしてきたのか」
などが詳細に記録されている資料をいいます。
C過払い金返還の請求
借金の再計算をすると、
債務整理する債権者にお金を払いすぎていることがあります。
その場合、
払いすぎたお金を返すよう債権者に請求できます。
その請求を当事務所が行います。
過払い金が発生する仕組みは以下の通りです。
違法な高金利に充てられた返済額の内、
法律(利息制限法)に違反する分は、元金の返済に充てることができます。
その計算をすると、
払いすぎ(返済が終わっているのに支払をしていた)になっていることがあるのです。
過払い金についてもう少しくわしくは、
過払い金とは ?をご参照ください。
D過払い金返還請求訴訟の書類作成
※第一審の過払い金返還請求訴訟の際の書類を当事務所が作成します。
法律を根拠に交渉をしても、
債権者が過払い金の支払いに応じない場合、
応じるけれど返還額が不当に少ない場合があります。
その場合、
債権者を訴えて、過払い金返還請求をする方法があります。
この方法をとる際、
弁護士や認定司法書士に訴訟の代理人を依頼すると、
弁護士や認定司法書士に支払う訴訟費用の方が、
過払い金額より高額になってしまうことがあります。
そこで当事務所では、
「弁護士・認定司法書士の訴訟費用がかからないよう、裁判所へは自分でいく」
とご判断されるご依頼者を、裁判に必要な書面作成でサポートしています。
※第一審とは
最初に訴えを提起した裁判所における審理のことを言います。
第一審裁判所は「簡易裁判所」、「地方裁判所」などです。そこで負けても上級裁判所で再度裁判をすることができ、それを第二審と言います。日本では、裁判は第三審まで認められています。
E和解交渉・和解・合意書の作成および取り交わし
借金の再計算後の残高を元に、次の内容を債権者と交渉します。
「借金の残高の確定」、「支払回数」、「月々の支払額」、
「利息・支払遅延損害金の扱い(原則カット)」などです。
交渉が済みましたら和解案を決めます。
そして、和解案の内容を書面にし、債権者と取り交わします。
F債務整理の手続き終了後90日間の無料相談
債務整理の手続きをご依頼いただいてから、
債務整理手続き終了後90日間、回数無制限で無料相談をご利用できます。
ご相談内容は、
債務整理手続き関することであれば何でも構いません。
電話でもメールでも、直接お会いしてのご相談でもかまいません。
「債務整理なんて、はじめてする手続き。わからないこと、不安なことがいっぱいある。」
「債務整理を依頼する前に、気になることは全部きいたけれど、
家に帰ったら、いろいろ聞きたいことがでてきた。」
「任意整理の手続きをしたけれど、急な事情で返済がきつい、どうしよう・・・」
債務整理をご依頼後、こうしたことをお感じになる方は少なくありません。
そんなとき、当事務所なら安心です。
G定期連絡サービス
「債務整理の手続きの依頼をしたけど、連絡がぜんぜん来ない。
いま、私の手続きはどうなっているの?」
「連絡がこないけれど、ちゃんと手続きは進んでいるのだろうか?」
「和解内容に自分の希望はきちんと反映されているんだろうか?
電話の一本もこないからわからないじゃないか!」
これでは、
ただでさえはじめてで不安の多い債務整理です。
ますます不安になってしまいますね。
ご安心ください。
当事務所では、債務整理のご依頼をいただいた後、
定期的に債務整理の手続きの進行状況を連絡します。
「債務整理の手続きが今どの段階か」、
「債権者はどのような対応をしてきているか」、
「いま当事務所は何をしているのか」
など
がお分かりになります。
H通話料無料サービス
当事務所へのお電話は、通話料無料のフリーダイヤルをご利用ください。
携帯電話からもつながります。
「借金の悩みはあるけど、通話料が気になる」
「聞きたいことあるけど、電話代がもったいないからガマンしようかな」
「緊急に連絡したいけど、電話代がかかるからEメールにしよう」
債務整理の手続中は、お電話でのやり取りを何度も行います。
そのたびに電話料金を気にしていたら、疲れてしまうこともあるかもしれません。
当事務所では、こんなご心配は無用です。
いつでも安心して連絡ください。
無料相談のご利用はこちら

通話料無料のフリーダイヤル
24時間受付・携帯電話からもつながります
無料相談申込みフォームはこちらからどうぞ
赤いボタンを押しても、
無料相談の利用ページに移動するだけで、無料相談申し込みにはなりません。
ご安心ください。
〜追伸〜
無料相談にお越しの方が時間を気にせずお話できるよう、
当事務所では無料相談を1日3件に限らせていただいています。
お早めの日にご相談を希望の方は、今すぐにでも無料相談のご連絡をどうぞ!
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